- 駐車場から10分かからないくらいです。少し階段を下ります。
- 滝が見えるところは滝見台があって、遊歩道はありません。
- 滝のあるところは公園になっていて、広めの駐車場があります。
- きれいなトイレが駐車場のところにありました。
- 雨が降っていたせいかわかりませんが、相当な水量の滝です。どういう仕組みかわかりませんが、滝の水はまんべんなく泡立っていて真っ白なので、綿ヶ滝と言えばそうなのですが、轟音を立てて落ちる様は綿のような柔らかいイメージはなかったです。
- 滝見台からは綿ヶ滝を横から見る形になります。水しぶきで息がしにくいくらいまで近くで見ることができます、
- 綿ヶ滝が見えるところからは、他にも2つ滝が見えます。案内の看板には何も書いてなかったので、雨が降ってなかったら見えなかったりするのでしょうか。それなりにしっかりした滝に見えましたが。
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| なんだかとても広大な駐車場があります。 |
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| 展望台と滝壺の2か所から見られます。 |
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| 展望台は数分歩けば着きます。 道は舗装されていて坂もありません。 |
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| 見える景色はこんな感じ。 滝壺から見た方がよい景色なので、滝壺に行くつもりならこちらは来なくてもいいかと思います。 |
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| 滝壺への道の入口には看板が出ていてわかりやすいです。 |
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| 綿をちぎって投げるような様から綿ヶ滝という名前がついたとのこと。 |
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| そしてこちらが綿ヶ滝。 確かに真っ白なんですが、量が多くないですか。 |
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| 近くで見ると綿という言葉とはかけ離れたド迫力の質量感があります。 |
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| 滝壺はなくて、川に直接落ちていきます。 |
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| 川がこんなに濁るほど川の水量も多かったので、滝も普段よりは流量が多かったのかもしれません。 |
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| 綿ヶ滝が見える川沿いのスペースからは他の滝も見られます。 こんなのとか。 |
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| こんなの。 何の説明もなかったのですが、わりと立派な滝です。 |
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| 頑張ると3つの滝を同時に見られます。 これってかなりすごい景色なんじゃないだろうか。 |















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