- 荒湯の周りは湯村温泉という温泉街で、昭和な感じの町並みです。少し歩いてもいいかもしれません。
- 私は湯村温泉に宿泊したので駐車場はよくわかりませんでした。
- 周りにはお店がいくつもあります。
- 川沿いに足湯ができる浴槽がいくつかと、温泉卵が作れるところがいくつかあります。
- 足湯は無料です。足湯ってやったことがなかったのですが、とても気持ち良かったです。
- 目の前の川沿いの溝には「熱湯注意」の看板がいくつもありました。荒湯の周りも、地面はとても熱いから気をつけましょう、という看板がいくつもありました。実際に触ってみたらすぐにやけどする、というほどではなかったですがすごく熱かったです。
- ゆでるための卵は周りのお店で買えるみたいです。野菜なども茹でられるみたいでした。
- 夕方になると川のほとりに立った提灯?のような看板に灯りが入って良い風情でした。看板に書かれた芸者の絵もレトロで落ち着きます。
![]() |
| ページトップ |
![]() |
| 湯村温泉は夢千代日記の舞台だそうです。 あまり詳しくないですが、何回かドラマ化されているみたいですね。 |
![]() |
| ここが荒湯。 手前の四角いのが足湯で、左奥の建物のところが温泉卵を作るところです。 |
![]() |
| ここは野菜を茹でるところ。 |
![]() |
| こっちが卵を茹でるところ。 |
![]() |
| さっきの写真に写っていた川は熱湯だったのか。 |
![]() |
| さっきの写真で普通のきれいな歩道みたいだった足湯の周りのところは実はすごく熱いのです。 足湯をしつつ温泉卵ができあがるのを待って、ちょっと取りに行こうと裸足で歩くと普通に火傷します。触ってみたから間違いない。 |
![]() |
| そんな危険なところには見えないのどかな景色です。 |
![]() |
| 足湯をするところはよい湯加減です。 すごく気持ちよかった。 |
![]() |
| まったりと足湯をしていたら、川沿いがライトアップされました。 なんだかすごくよい雰囲気です。 |
![]() |
| 足湯の正面にもこういうのがありました。 芸者さんの絵が描いてありました。左側のは現代風? |
![]() |
| 川の反対側から見た荒湯です。 荒湯の周りも昭和レトロな感じで趣があります。 |













0 件のコメント:
コメントを投稿