- 橋のふもとに駐車場があります。橋を見るだけならすぐです。
- 橋を渡ると鶴仙渓という渓谷があります。渓谷沿いに小さな滝があって、夏は川床が作ってあるのですが、そこまでいくと10分くらいかかります。
- 橋の入口のところに車10台分くらいの駐車場があります。
- 駐車場のところにトイレと自販機はありました。
- 駐車場の周りは観光地なので、探せば食事ができるところもありそうでした。
- 左右にうねる鉄骨の橋で、勅使河原宏という芸術の人がデザインしたという解説がありました。複雑な三角形の組み合わせで曲がった橋を支えている鉄骨が見事で、偉いのはこの鉄骨の構造を設計した人だと思いました。
- 鶴仙渓は渓谷というより山の中の小川のようなところでした。7月末に訪れたので、河原で遊ぶ子供たちがうらやましかったし、それが正しいと思いました。
こっちよりももう一つの駐車場の方が広くて、そっちがメインの駐車場です。
日陰にバイクを止めたかったので、こっちの小さい駐車場を使いました。
曲がっていることよりも、曲げるために張り巡らされた鉄骨の方が興味深い。
滝のおかげでこの近くだけ少し涼しいです。

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