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- 銭形展望台は、駐車場のすぐ近く。
- 銭形展望台までは、一方通行の道を進む。
- 銭形砂絵の近くにも行ける。そこも、すぐ近くに駐車場がある。
- 近くに行っても、周りを歩くだけで、中は入れないし、砂絵も全然見えない。砂絵の高さがわかるだけ。
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- 展望台の、手前と向こう側の2カ所に駐車場がある。向こう側の方が広い。
- でも、一方通行なので、向こう側に行ってしまうと、手前の駐車場には戻れない。
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- 向こう側の駐車場の方に、トイレと自販機がある。
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- 写真でよく見る、そのままの寛永通宝が見える。ちょっと小さい。
- 砂絵の近くは、普通の松林。展望台から遠くはないので、ついでに行ってみてもいいかも。
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銭形砂絵を見るための展望台に行く道は、一方通行です。うっかり行き過ぎるともう一周、になるので注意しましょう。
展望台からは、きれいな海の景色と、銭形砂絵が見られます。
2023年10月28日は、砂絵の化粧直しの日でした。
銭形砂絵は砂を固めただけなのに、なんでずっと同じ形なんだろう、と不思議だったのですが、化粧直ししてたんですね。そりゃそうだ。
当然ですが、化粧直しの間は、砂絵の上が人だらけになります。9時からスタートで、8時過ぎから準備が始まっていました。化粧直しの日に、無人の銭形砂絵が見たい場合は、8時前に行書ないといけません。確認しておいた方がいいと思います。
その化粧直しですが、地元の人たちがボランティアでやっているようです。準備していた人に聞いたら、500人くらい来るって言ってました。どうやら、化粧直しは、地元の人にとってはお祭りみたいなもののようで、お年寄りから若者から子供まであつまって、楽しそうに始まるのを待ってました。たぶん、地元の人のふりをすれば、一緒に化粧直しをさせてもらえると思います。私は、ちょっとやってみたい。やってみたい人は、それはそれで、確認しておいた方が良いと思います。
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